0チーム入力済み。一覧を貼り付けると、まとめて入力できます。
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選ばれる理由
Simple Standings の特長
対戦表づくりでいちばん面倒なのは、全チームが同じ回数ずつ、重複なく当たる組み合わせを考えることです。このツールなら、チーム名を入力して形式を選ぶだけで、すべての試合が自動で作られます。総当たり戦は同じ節に同じチームが2試合入らないように並び、チーム数が奇数なら毎節1チームが休みになります。トーナメントは上位シードに不戦勝を割り当て、2回戦以降は「第3試合の勝者」のように表示されるので、最初から決勝まで組み合わせが揃います。日付・時間・会場は空欄で出力されるので、会場の予約に合わせて入力してください。
機能
主な機能
- 総当たり戦(リーグ戦)の対戦表を自動で作成
- ホーム&アウェイの2回総当たりにも対応
- トーナメント(シングルイリミネーション)、上位シードに不戦勝
- ダブルイリミネーション(敗者復活あり)にも対応
- 2回戦以降は「第◯試合の勝者」で表示
- 日付・時間・会場は自由に入力
- CSVでダウンロード、またはそのまま公開ページに保存
- 無料、登録なしで作成できる
使い方
3ステップで完成
- 01
チーム名を入力
入力するか、一覧を貼り付けるだけ。2チームから作れます。
- 02
形式を選ぶ
総当たり戦、トーナメント、ダブルイリミネーションから選んで「対戦表を作成」。
- 03
保存・共有
CSVでダウンロードするか、公開ページに保存してURLを共有します。
FAQ
よくある質問
- 総当たり戦の試合数は?
- 全チームが1回ずつ対戦するので、n×(n−1)÷2試合です。4チームなら6試合、6チームなら15試合、8チームなら28試合。ホーム&アウェイにすると2倍になります。チーム数が奇数のときは、毎節1チームが休みになります。
- トーナメント表は図で表示されますか?
- いいえ、試合の一覧として出力されます。2回戦以降は「第3試合の勝者 対 第4試合の勝者」のように表示されるので、結果が出るたびにチーム名を書き込めば、紙のトーナメント表と同じように使えます。
- 日付や会場も自動で決まりますか?
- いいえ。このツールが作るのは組み合わせです。会場の空き状況や各チームの都合まではわからないため、日付・時間・会場の列は空欄で出力されます。
- アカウント登録は必要ですか?
- 対戦表の作成とCSVのダウンロードには不要です。メンバーと共有する公開ページとして保存するときだけ、最後にアカウントを作ります(作成画面は英語です)。
- シングルとダブルイリミネーションの違いは?
- シングルイリミネーションは一度負けたら敗退で、試合数はチーム数−1です。ダブルイリミネーションは敗者側の山から勝ち上がるチャンスがあり、1試合の不調で終わらない分、試合数は約2倍になります。